ご好評頂いております当ショップ・オリジナルのHOOTENANNY SPECIAL 9号機が入荷いたしました!
”ナンバー9”
いよいよ残りも少なくなって参りました。
気になっていた方、どうぞこの機会をお見逃し無く!!
http://crane-guitars.com/hootenanny/index.html
http://crane-guitars.com/crane-guitars023.htm
ご好評頂いております当ショップ・オリジナルのHOOTENANNY SPECIAL 9号機が入荷いたしました!
”ナンバー9”
いよいよ残りも少なくなって参りました。
気になっていた方、どうぞこの機会をお見逃し無く!!
http://crane-guitars.com/hootenanny/index.html
http://crane-guitars.com/crane-guitars023.htm
ジョンが1965年映画”HELP!”の中の”悲しみはぶっ飛ばせ”で使用したしたのがFRAMUS「5/024:HOOTENANNY」なのだが、これがどうしてまた、とてもレアな仕様でドンズバの物はまずお目にかかれません。
たまたま、ジョンの使用した物よりも若干前の物と、若干後の物の2本がありますのでそれぞれご紹介いたしましょう。

まずは、若干前の物ですが、こちらはジョンのと同じ「5/024:HOOTENANNY」で1964年製と思われます。
スロッテッド・ヘッド(クラシックギターのようにくり抜きのヘッド)となっており、ジョンのとは色違いに当たるサンバーストフィニッシュです。(ナチュラルフィニッシュが大変レアな仕様で、その大半がサンバーストフィニッシュ仕上げで出荷されていたようです)
サウンドホールにはオリジナルのマグネットPUが搭載されており、ボディートップには、VOL、TONE、アウトプットジャックが純正の仕様として付いています。
また、テールピースの柱の形状が、弦を掛ける部分に向かって開いている形状になっています。
ゆるめのテンションと、マホガニーサイドバックによるまろやかでありながら軽快なサウンドとなっています。

1965年以降の物は、ネックジョイント位置が14フレットとなりブリッジの位置もそれに伴い少し前方へ移動、ピックガード形状も若干短くなり、全体的に見た目の印象が変わります。
希少なナチュラルフィニッシュで、「5/019:CAMPINGKING」ボディーシルエットはHOOTENANNYと同じで、サイドバックがメイプルとなっています。
ヘッドはソリッドヘッドで、サウンドホール周りはシンプルにブラック&ホワイトの2プライのセルのみとなっています。
テールピースの柱の形状は、まっすぐのタイプで、ジョンの物と同じスタイルです。
ブリッジ位置と、サイドバックの素材の違いにより、こちらの方がやや太めの硬質なサウンドになっています。
お陰様で好評の当ショップオリジナルの復刻モデルもそろそろ9号機が入荷します!
こちらも乞うご期待!!
しばらく品切れとなっておりました「BEATLES EQUIPMENT STORIES」ちょっとだけ再入荷いたしました!
これで最終入荷となると思われますので、気になっていらっしゃる方はこの機会に是非!!
発行:シンコーミュージック
監修:大久達朗/岩本憲明
¥1,575(税込)
ご好評頂いております金利0%セールも残りわずかとなってまいりました!
8/29(日)17:00までとなっております!!
希少のリッケンCシリーズ360/12も入荷しております。
どうぞこの機会をお見逃し無く!!
皆様のご来店心よりお待ちいたしております。
ご好評頂いております当ショップ・オリジナルのHOOTENANNY SPECIAL 8号機が入荷いたしました!
只今店頭にございます7号機と弾き比べが可能です!
10本限定品です。いよいよ残りも少なくなって参りました。
気になっていた方、どうぞこの機会をお見逃し無く!!
http://crane-guitars.com/hootenanny/index.html
http://crane-guitars.com/crane-guitars023.htm

Paulが1972年頃のWingsツアーやEvony&IvoryのPV
などで使用した Kay Jazz Special Bassが復刻されました!
ツートーンカラーのハードケースもいい雰囲気です。
お求めはお早めに!!
昨日、TM NETWORKの木根尚登さんにご来店いただきました!
昨日は江ノ島で行われていた親父バンド大会の審査委員長をされていたとの事で、イベント終了後に、遊びによっていただきました。
うちのマニアックなギター達や、こだわりケースなんかを見ていただきつつ楽しいひとときを過ごしました。
今度は「好きそうな仲間達をいっぱい連れて来る」と仰っていただきましたので、どんな方をお連れ頂けるか、今からとても楽しみです!
FENDERのレアアイテムでもあるBASS6の72年製が入荷いたしました!
http://crane-guitars.com/fender-usa037.html
67年ネックのついたこちらと私が個人的に所有する70年製の物と、そして、
現在、G様より調整でお預かりしている69年製の4本並べて記念撮影!
いや〜ものすごい光景!そうそうお目にかかれる物ではありませんね!!
ラベラのBASS6専用のフラット弦も今なら少しだけ在庫あります。
ロックギターの教則本でもっとも取り上げられている曲ってなんでしょうか?
『スモーク・オン・ザ・ウォーター』、『クロスロード』、『紫の煙』、『天国の階段』…。
やはりクラプトン、ペイジ、ジェフ=ベックあたりが多いんでしょかね。
彼ら3人がロックの3大ギタリストと言われるようになったのは、全員がヤードバーズというバンド出身だったこと。そしてそれぞれが、独創的でタイプの違う方向性を持っていたことだと思う。
いや〜しかし、そう考えるとヤードバーズってバンドはホント奇跡ですね。ビートルズもそうだけど、50年代後半から60年前半頃のイギリスって、ロック・ミラクルの渦だったんですね〜。
CRANE GUITARSでも歴代のロックギタリスト・モデルは力を入れています。たとえば、
・ジミー=ペイジがYardbirds〜Led Zeppelinの初期に使用していたテレキャスター(ドラゴンテレ)。http://crane-guitars.com/crane-guitars021.htm
・リッチー=ブラックモアのスキャロップド・ネック、ラージヘッドのオリンピックホワイトのストラト http://crane-guitars.com/fender-usa033.html
クラプトン関連は以前も紹介しましたが、ビルダー倉薄さんによって、また伝説のギターが再現されようとしているようです!この画像で何が行なわれようとしているか解る人はかなり物好きな方ですね♪これは楽しみ!!
ビートルズ関連はもちろん、他にもレイボーン、ジミヘン…。いろいろ企画していて、お店はちょっとしたギャラリーです。
あなたはどのギタリストがお好みですか?